平成30年度 厚生労働省事業 遠隔医療従事者研修が全国8か所で行われています。
3月10日愛知会場で『オンライン診療を実際に受けるにあたって』というタイトルで登壇しました。
多くの受講者が詰めかけ、質疑応答も活発でした。
計画→実践し、現場の声を発信していきましょう。
名古屋市熱田区に2016年4月開院いたしました、とうじま内科・外科クリニックです。
【診療科】内科、消化器内科、外科、肛門外科、乳腺外科、小児科、皮膚科、リハビリテーション科
2019年3月11日月曜日
2019年3月1日金曜日
配管工事でご迷惑お掛けします
クリニック前の道路。
雨が降るといつも、側溝の水が溢れ大きな水溜まりができます。
先日、水道局に依頼。
すると、奥の配管に土嚢が詰まっていることが判明。
来週、道路を掘っての大工事となりました。
少しの期間、クリニック駐車場の車の出入りでご迷惑をお掛けしますが何卒ご了承ください。
雨が降るといつも、側溝の水が溢れ大きな水溜まりができます。
先日、水道局に依頼。
すると、奥の配管に土嚢が詰まっていることが判明。
来週、道路を掘っての大工事となりました。
少しの期間、クリニック駐車場の車の出入りでご迷惑をお掛けしますが何卒ご了承ください。
2019年2月4日月曜日
軟膏容器に貼るシール
軟膏容器には、塗る部位を示したシールを貼付するのが通 例です。
なんの薬かわかるよう「かお」とか「あし」と記 します。
当院で処方する「おしり」用の軟膏には、プライ バシーに配慮して当院のロゴマーク・シールを貼っていま す。
かわいいシールと好評です。
なんの薬かわかるよう「かお」とか「あし」と記
当院で処方する「おしり」用の軟膏には、プライ
かわいいシールと好評です。
2019年2月1日金曜日
インフルエンザの高感度検出器
昨年末から猛威を振るっているインフルエンザ、ピークは ようやく過ぎた感があります。
疑いのある患者さんは当然 、個室に隔離して優先的に診察します。
感染初期での偽陰 性を減らすため、高感度検出器を導入しました。
自然治癒する感染症とはいえ、辛い症状、薬で少しでも早 く楽になりたい・・ですよね。
疑いのある患者さんは当然
感染初期での偽陰
自然治癒する感染症とはいえ、辛い症状、薬で少しでも早
2018年12月28日金曜日
この一年を振り返って・・・
この一年を振り返って・・・。
オンライン診療の導入により、通院困難であった患者さんに大変歓迎されました。
画期的な便秘薬が続々と登場。
“すっきり快適な便”にする治療の幅が広がりました。
新年は4日から診療開始します。
新たなことにも果敢に挑み、また一歩前進していきたいと思います。
オンライン診療の導入により、通院困難であった患者さんに大変歓迎されました。
画期的な便秘薬が続々と登場。
“すっきり快適な便”にする治療の幅が広がりました。
新年は4日から診療開始します。
新たなことにも果敢に挑み、また一歩前進していきたいと思います。
2018年12月9日日曜日
公開オンライン診療研究会に参加しました
飯田橋で行われた公開オンライン診療研究会に参加しまし た。
この新しい診療形態は今後の医療に必要不可欠なのは 、もはや共通認識。
しかし、限りある医療財源、一気に広 がるのを懸念する厚労省。
議論は白熱。
当院は“患者志向 でまず実践!”、症例を積み重ねています。
この新しい診療形態は今後の医療に必要不可欠なのは
しかし、限りある医療財源、一気に広
議論は白熱。
当院は“患者志向
2018年12月4日火曜日
11月の手術・検査成績
お尻の症状を主訴に当院受診された患者さんは、これまで 1500人を超えました。
一番多い疾患は、イボ痔(内痔 核)です。
適応があれば日帰り手術を行います。
便秘が原 因である患者さんは、便秘治療をしっかり行います。
“刺 激性下剤”からは、みな開放されます。
一番多い疾患は、イボ痔(内痔
適応があれば日帰り手術を行います。
便秘が原
“刺
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