2019年6月9日日曜日

駐車場の隅のリュウノヒゲ

駐車場の隅にリュウノヒゲ(花言葉:深いおもいやり)という植栽があります。

管理不良で昨年ほぼ壊滅状態に。

兼ねた近所のお婆さん、朝の散歩途中にチョコチョコっと手入れしてくださるようになりました。
お陰で見事、復活してきました。

本当に有難うございます!


2019年6月3日月曜日

“通常の診療時間外”の対応

“通常の診療時間外”でも、できるだけ患者さんファーストで対応する方針にしています。

乳腺検査、予防接種などは慌ただしい時間を避けた“通常の診療時間外”に行います。

その他、登校や出勤の時間、交通機関の都合に合わせ、診療開始30分前にはドアを開けております。

くつろげる待合室がございます。お急ぎの方は声をお掛けください。


2019年5月20日月曜日

クリニックのバックヤード

クリニックのバックヤードは、スタッフのお子さんの“にわか病児保育室”になります。

 少しお腹が緩いだけで元気いっぱい。

でも保育園はお休みです。

スタッフが交互にあやしますが、プレイヤードの中でオモチャに夢中です。


2019年5月15日水曜日

セルフ清算レジ

思い切って、ぶ厚い大理石の受付台を切断、「セルフ清算レジ」を設置しました。

ご年配の患者さんでもスムーズに使えます。

操作は簡単、レジ締めも早く「お金のストレスがなくなり衛生的!」とスタッフも喜んでいます。

受付業務を簡素化することで、患者さんサービスをもっと向上させたいと思います。





2019年5月2日木曜日

GW中の診療

GWは30日と2日、午前診療を行いました。

通常より少ないスタッフでしたが、練達なチーム力で多くの急患さんに対応しました。

3日、4日は内装工事を行います。

クリニックを一新して、7日のGW明けから再びフル・スタッフで臨みます。


2019年4月26日金曜日

育休明けスタッフ、おかえり~

「おかえり~!」育休明けのスタッフが帰ってきました。

スタッフが増えることで、よりきめの細かい患者さん対応が期待できます。

時短勤務とはいえ仕事と子育ての両立は大変です。

みんなでサポートしていきます。


2019年4月16日火曜日

開院して3周年を迎えました

4月15日 開院して3周年を迎えました。

関係者からお祝いのお花を頂戴しました。

クリニックの運営は、多くの支えがあってこそだと改めて感じました。

もうすぐ、育休明けのスタッフも帰ってきます。

心機一転、充実した体制で臨みます。




2019年4月4日木曜日

平成が終わり令和へ

花冷えの候、平成が終わり令和を迎えようとしています。

開院して3年の月日が経過しました。

地域密着の医院であるだけでなく、専門性を活かして貢献したいとの思いから、日帰り手術、乳腺、胃カメラに注力しています。

3年間の累積は、痔の手術803例、乳腺エコー1238例、胃カメラ628例です。


2019年4月1日月曜日

東海肛門疾患懇談会で口演しました

東海地方の肛門科医が集い、厳しく議論する東海肛門疾患懇談会で口演しました。

開院に至った経緯から始まり、当院の便秘治療の実際について紹介しました。

治療の選択肢が広がった現在、肛門科こそ親身で丁寧な便秘治療を行う責務があることを強調しました。


2019年3月11日月曜日

遠隔医療従事者研修に登壇しました

平成30年度 厚生労働省事業 遠隔医療従事者研修が全国8か所で行われています。

3月10日愛知会場で『オンライン診療を実際に受けるにあたって』というタイトルで登壇しました。

多くの受講者が詰めかけ、質疑応答も活発でした。

計画→実践し、現場の声を発信していきましょう。


2019年3月1日金曜日

配管工事でご迷惑お掛けします

クリニック前の道路。
雨が降るといつも、側溝の水が溢れ大きな水溜まりができます。

先日、水道局に依頼。
すると、奥の配管に土嚢が詰まっていることが判明。

来週、道路を掘っての大工事となりました。
少しの期間、クリニック駐車場の車の出入りでご迷惑をお掛けしますが何卒ご了承ください。


2019年2月4日月曜日

軟膏容器に貼るシール

軟膏容器には、塗る部位を示したシールを貼付するのが通例です。
なんの薬かわかるよう「かお」とか「あし」と記します。

当院で処方する「おしり」用の軟膏には、プライバシーに配慮して当院のロゴマーク・シールを貼っています。

かわいいシールと好評です。


2019年2月1日金曜日

インフルエンザの高感度検出器

昨年末から猛威を振るっているインフルエンザ、ピークはようやく過ぎた感があります。
疑いのある患者さんは当然、個室に隔離して優先的に診察します。

感染初期での偽陰性を減らすため、高感度検出器を導入しました。


自然治癒する感染症とはいえ、辛い症状、薬で少しでも早く楽になりたい・・ですよね。