新型コロナウイルス対応の臨時的措置はオンライン診療の強い追風となり、
これまでの診療形態を一変させました。
当院はこれまで168名の患者さんにオンライン診療を実施。
このたびZoom講演会で発表します。
視聴希望の方はマイランEPDにお問い合わせ下さい。
名古屋市熱田区に2016年4月開院いたしました、とうじま内科・外科クリニックです。
【診療科】内科、消化器内科、外科、肛門外科、乳腺外科、小児科、皮膚科、リハビリテーション科
2020年8月30日日曜日
2020年8月3日月曜日
新型コロナ感染 第2波
新型コロナ感染拡大が止まらない事態となっています。
第1波に比べ明らかに弱毒化しているようですが、
感染した場合の社会的影響は決して弱くないのが現実です。
再び受診控えが起きています。
減りつつあったオンライン診療件数、また増加してきたことから実感できます。
第1波に比べ明らかに弱毒化しているようですが、
感染した場合の社会的影響は決して弱くないのが現実です。
再び受診控えが起きています。
減りつつあったオンライン診療件数、また増加してきたことから実感できます。
2020年7月3日金曜日
回復の兆し、感染対策はまだ重要
コロナ禍で世の中すべてが自粛モードとなりました。
軽症 や慢性疾患の受診も不要不急とみなされ“受診控え”が起 きました。
6月になりコロナの正体が次第にわかってくる と、人の動きも“回復の兆し”。
とはいえ、感染対策は今 後まだまだ重要です。
軽症
6月になりコロナの正体が次第にわかってくる
とはいえ、感染対策は今
2020年6月23日火曜日
中日新聞に掲載されました
中日新聞(6月23日)の全国版「健康」で当院の取り組 みが掲載されました。
思えば、2年前にオンライン診療を 導入して以来ずっと“孤軍奮闘”してきましたが、コロナ 禍が一気に世の中を覚醒・普及へと突き動かしました。
「 時限的」でなく、一定の条件下での「恒久化」を求める声 が高まるのは必然と考えます。
思えば、2年前にオンライン診療を
「
2020年6月16日火曜日
時限的措置でオンライン激増
「新型コロナ感染拡大による時限的措置」でオンライン診療は激増しました。
これまで当院でオンライン診療を受けた患者さんは114人です。
年齢は0歳~95歳(平均42歳)。
オンライン初診は40人。実際、7割(80人/114人)が「電話等再診」で算定しているのが現状です。
これまで当院でオンライン診療を受けた患者さんは114人です。
年齢は0歳~95歳(平均42歳)。
オンライン初診は40人。実際、7割(80人/114人)が「電話等再診」で算定しているのが現状です。
2020年5月31日日曜日
特定検診・がん検診、再開しました
自粛していました名古屋市の特定検診・がん検診は、よう やく再開となりました。
がん検診は1項目ワンコイン(5 00円)で受けられます。
感染症対策はまだまだ求められ ます。
引き続き密を避けて、マスクと手指消毒をお願いし ています。
がん検診は1項目ワンコイン(5
感染症対策はまだまだ求められ
引き続き密を避けて、マスクと手指消毒をお願いし
2020年5月19日火曜日
登録者は200人を超えました
感染症対策として、なるだけ受診を避けることは今後も必要とされるでしょう。
来院患者さんにはオンライン登録をお勧めしています。
登録者は200人を超えました。
日々、対面診療の合間を縫って行うオンライン診療が日常となっています。
来院患者さんにはオンライン登録をお勧めしています。
登録者は200人を超えました。
日々、対面診療の合間を縫って行うオンライン診療が日常となっています。
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